萌尽狼です。
最近遊んでるゲームの中で一番プレイ時間が長いのがコレです。
RPGをエンディングまでちゃんと遊んだのってファミコンの『ラグランジュポイント』以来です。
『ツインビーRPG』も『ラビッシュブレイズン』も最後のほうで投げ出してるので。

萌尽狼です。
最近遊んでるゲームの中で一番プレイ時間が長いのがコレです。
RPGをエンディングまでちゃんと遊んだのってファミコンの『ラグランジュポイント』以来です。
『ツインビーRPG』も『ラビッシュブレイズン』も最後のほうで投げ出してるので。

萌尽狼です。
ニコニコチャンネルでアニメ『アイドルマスター』を観ています。
引っ越しを機にプレミアム会員を解約してしまったので、早朝でないと高画質で観れないのでいつも低画質で我慢しています。
居間にはBS-TBSが観れるテレビがあるんですが、真夜中にひとりでこっそり観るわけにもいかず、コピーガードのせいで予約録画もできないので、ニコニコチャンネルで我慢しているのです。
アニメを観始めてしばらくして、やっぱりゲームの方も遊んでおかないとなーと思って、Xb0360もDSも持ってないのでPSP版を買ってみました。どこにも売ってなくて、探してようやく見つけたのがミッシングムーンだったので、キャラクターの選択の余地はありませんでした。

明日2月9日からゲームアーカイブスで『あすか120%エクセレント~BURNING Fest. EXCELLENT~』が配信されます。
これは前回ご紹介した『あすか120%スペシャル BURNING Fest.』のマイナーチェンジ版にあたり、格闘ゲーム自体はゲームバランスや一部演出の変更を除いてほぼ同じものです。

目立った変更点といえば、ゲーム中のビジュアルが七瀬葵から石田敦子に差し替えられたこと、ストーリーモードにアドベンチャー要素が追加されたこと、一部声優が変更になったこと、前作では隠しキャラだった忍が最初から使えるようになっていることなど。

特に、ストーリーモードには『初恋ばれんたいん』同様のパラメータが存在し、一見無意味なように見えますが、実はパラメータが低いとゲーム中に超必殺技を出すためのバーニングゲージが表示されなくなってしまうというやっかいなつくりになっています。

おさえておきたいポイントはこちら。

ちなみに、食べ物が食べられる場所は次の7ヶ所です。

ゲームアーカイブスで『あすか120%スペシャル BURNING Fest.』は結構売れたみたいですね。そこで気になるのがエクセレントのCEROレーティングが「C」だってこと。スペシャルは「A」だったのに。なにがいけなかったのか...
■ファミリーソフトのゲームはゲームアーカイブスで毎月2本ペースで続々配信中です!
http://www.familysoft.co.jp/
ファミリーソフトのプレイステーションソフトが2010年12月から順次ゲームアーカイブスで配信されることになりました。
第1弾は美少女対戦格闘ゲームの草分けとなった『あすか120%スペシャル BURNING Fest.』です。
配信前にPSPで本作を試遊する機会があったので簡単にレポートすると、配信されるのはVer.2の方です。
したがって、タイトル画面で裏技を入力すると対戦で隠しキャラの忍が選択できます。
ただ、PSPはL2・R2ボタンがなく、それがアナログパッドに割り当てられてしまうため、裏技を使うと操作中にアナログパッドに触れてしまいスローモードにしてしまいがちなので、ボタン割り当てを「タイプ2」に変更するのがおすすめです。
コマンド入力はほぼ全キャラ共通で、しかもワンボタンで必殺技を出してくれる機能もあり、初心者でも楽しめるのが本作の特徴。とはいえ、ストーリーモードの後半はCPUがそれなりに強いので、一筋縄では行かないのもバランスとしてはちょうどいいです。
ゲーム中のビジュアルは初代FM-TOWNS版から担当していた七瀬葵なのに、取扱説明書だけ石田敦子というチグハグさはありますが、最近だとDS-10を歌わせたことで有名な与猶啓至(ヨナオケイシ)氏の音楽を堪能できるというのがこのシリーズのポイントだと思います。格闘ゲームなので何度も戦っているうちにテンションの高い音楽が耳にこびりつくこと間違いなしですからね!
ちなみに、第2弾は『メタモル・パニック D♥KI D♥KI 妖魔バスターズ!!』が12月22日に配信予定です。その後のスケジュールはファミリーソフトの公式サイトをご覧ください。